1:2014/01/21(火) 16:56:34.63 ID:



スバル(富士重工)は、同社の看板車である、レガシィを5年ぶりにフルモデルチェンジし米国で発売するとリポートされています。
レガシィはスバルの顔と言っても過言ではない主力車種で、レガシィツーリングワゴンは、日本のステーションワゴンの基礎をつくってきたと言っても過言ではありません。(画像は以前公開されたレガシィコンセプト)

今回のモデルチェンジにあたり、レガシィツーリングワゴンはなくなると見られており、現在発売され好評を博している新型車レヴォーグに
バトンタッチし、北米市場で需要のあると言うセダンと、クロスオーバーSUV車”アウトバック”がフルモデルチェンジの対象となる見込みです。

生産は米国でおこなわれ、2014年中にはラインを増やし新型レガシィの生産にあてるともリポートされています。

レガシィと新型車レヴォーグ
レガシィと言えばツーリングワゴンを連想する方も多いと思いますが、徐々に大型化したレガシィをセダン[参照:スバル 次期レガシィの
コンセプトモデルをLAモーターショーに出展]と、別車種としてサイズを抑え、新型車レヴォーグとして販売するというのは、自動車メーカーとしてユーザーサイドにたってものづくりをするスバルらしいとも言えます。

尚、日本での販売次期に関してはまだわかっていませんが、詳細が分かり次第当サイトでも取り上げさせていただきます。
http://www.j-sd.net/subaru-legacy-4/
2:2014/01/21(火) 16:59:32.90 ID:
強烈にバタ臭いデザインになるんだろうなw
まあ国内専用車を開発販売してる優良メーカの一つだけど
4:2014/01/21(火) 17:15:32.40 ID:
アメ工場で作った車なんか日本で絶対に売れない
5:2014/01/21(火) 17:16:20.24 ID:
>>1
これエンブレム邪魔
6:2014/01/21(火) 17:20:08.57 ID:
アウトバック ディーゼルターボ早くお願いします
全長4800前後でいいですから、最低地上高だけ190超で
雪国じゃ理想なんだよそういうの
7:2014/01/21(火) 18:22:04.23 ID:
完全に北米中国向けの大型仕様になるんだろうな
さよならレガシィ